ツーリズムEXPOジャパン2026

セブ・パシフィック航空

フィリピンを代表する航空会社であるセブ・パシフィック航空(CEB)は、1996年3月に運航を開始し、「低運賃・ハイクオリティー」という戦略をいち早く導入しました。
弊社はフィリピン国内で最多となる35の就航地を擁する国内線ネットワークを展開しています。また、現在はアジア、オーストラリア、中東の26の国際線目的地へも運航を行っています。
ATR製ターボプロップ機22機とエアバス機78機(内訳:A320ceo 14機、A320neo 26機、A321ceo 7機、A321neo 20機、A330neo 14機)からなる機材を保有しており、フィリピン国内で最も、また世界的にも有数の機齢の若さを誇るジェット機材を運用しています。
同社は、フィリピンの航空会社として初めて保有機材数100機を達成しました。
全便において年間を通じて低運賃を提供し続けるため、独創的な価格戦略を常に展開しています。特に「PISO SALE(1ペソ・セール)」というコンセプトを先駆けて導入するなど、革新的なプロモーションで知られています。
パンデミック期間中における多層的な安全対策が評価され、世界の航空会社格付け機関であるAirlineRatings.comから最高評価となる「7つ星」を獲得しました。
「Routes Asia Awards 2025」では「ベスト・エアライン」に選出されたほか、Brand Finance社からは今年「最も急成長したフィリピンのブランド」に認定されました。
さらに、CAPA(Centre for Asia Pacific Aviation)からは「Asia's Low-Cost Airline of the Year(アジア・ローコスト・エアライン・オブ・ザ・イヤー)」にも選ばれています。
ブースNoG-36
出展エリアアジア
公式サイトhttps://www.cebupacificair.com/ja-jp/

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