ツーリズムEXPOジャパン2026

明和町

 祈りの歴史と自然の恵みに出会う町、三重県明和町
明和町は三重県の中南勢、伊勢市と松阪市の中間に位置しています。
かつて天皇に代わって伊勢神宮にお仕えした皇女「斎王」が暮らした都「斎宮(さいくう)」があった場所です。
平成27年には、斎宮・斎王のストーリーが日本遺産にも認定され、2025年に認定10周年を迎えました。
 このほか、ウミガメが産卵に訪れる美しい大淀海岸や、のどかな田園風景が広がっており、自然の豊かさも魅力的です。また、毎年6月には国の天然記念物「斎宮のハナショウブ群落」でノハナショウブの群生を見ることができる日本有数の地としても知られています。
 町の公式キャラクターめい姫も明和町の魅力を元気にPRしています!
歴史・自然が織りなす明和町で、心に残る素敵な時間が、皆さんをお待ちしています!
三重のまんなかの子出展者
松阪市  :    明和町  :    大台町  :    多気町  :   
ブースNoL-09
出展エリア日本
公式サイトhttps://mie-mannaka.jp/
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