ツーリズムEXPOジャパン2026

東京都・(公財)東京観光財団

東京都・(公財)東京観光財団ブースでは東京の観光関係事業者(※)との商談が可能です。
ご希望の方は、①か②いずれかによりお申込みください。

①公式アポイントメントシステム
②以下の事務局あてにメールを送信(商談内容のご希望を事務局より確認させていただきます。)

ツーリズムEXPO 2026 東京都ブース運営事務局
(株式会社エイチ・アイ・エス内)
TEL:050-1754-3006
MAIL: t-expo2026tokyo@his-world.com
営業時間:月~金/10:00~17:00

※参加予定事業者(変更となる可能性がございます)
神津島観光協会
株式会社時代屋
すみだ水族館
一般社団法人しながわ観光協会
TOKYO MIZUHIKI|東京水引
合同会社銀伝堂
海鮮バイキングいろは
一般社団法人稲城市観光協会
清瀬市観光協会
公益財団法人世田谷区産業振興公社(世田谷まちなか観光交流協会)
株式会社ライズアップ
公益社団法人八王子観光コンベンション協会
東京多摩西部広域経済連携協議会(一般社団法人 立川観光コンベンション協会)
一般社団法人中央区観光協会
ブースNoK-04
出展エリア日本
主な業種自治体・省庁
公式サイトhttps://www.gotokyo.org/jp/index.html
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 ブース内イベント(体験イベント)

国指定の重要無形民俗文化財「八王子車人形」は、演者が人形を自在に操り、独創的で躍動感あふれる舞台です。東京が誇る奥深い伝統芸能の魅力を是非、至近距離でお楽しみください。
江戸手描提灯の伝統を現代に伝える大正2年創業の老舗・泪橋大嶋屋提灯店(荒川区)によるワークショップ。
職人が描き入れた下書きをなぞり、好きな色で中を塗り込む「提灯づくり」を体験し、世界に一つだけのオリジナル提灯を仕上げることができます。
※墨や絵の具などの染料を扱うため、手や衣服に汚れがつくことがあります。
※推奨:小学生以上
※参加にはブースで配布する整理券が必要です。
テレビ番組の街歩きで、都内の様々なエリアに足を運んできたぺこぱさんが登壇。実際に現場を体感してきた二人だからこそ知る「東京の奥深い魅力」を語っていただきます。「隣の駅に移動するだけで、まるで別の街に来たようなギャップを楽しめる」という東京各地の魅力を、おなじみの決め台詞「時を戻そう」とともにポジティブに発信。
現代の街並みに溶け込んでいる江戸時代からの景色に、どのような歴史があるかをお話しします。平和の象徴として名高い「江戸城」や、都会のオアシスとして愛される「小石川後楽園」「浜離宮恩賜庭園」などの大名庭園を取り上げ、これらの文化財が、いかにして現代の私たちの生活圏や都市形成に影響をもたらしているのかを独自の視点で解説。 東京の新たな一面を提供し、都内散策がもっと楽しくなるきっかけを提供します。
江戸手描提灯の伝統を現代に伝える大正2年創業の老舗・泪橋大嶋屋提灯店(荒川区)によるワークショップ。
職人が描き入れた下書きをなぞり、好きな色で中を塗り込む「提灯づくり」を体験し、世界に一つだけのオリジナル提灯を仕上げることができます。
※墨や絵の具などの染料を扱うため、手や衣服に汚れがつくことがあります。
※推奨:小学生以上
※参加にはブースで配布する整理券が必要です。
江戸時代から続く製法を受け継ぎ、大正2年の創業以来、今も一つひとつ手作業で東京都指定伝統工芸品である江戸手描提灯を作り続ける泪橋大嶋屋提灯店の四代目・村田健一郎氏をお迎えし、熟練の職人による提灯の製作・文字入れ工程を、歴史、独特の書体や絵柄の意味、手描きの秘密などに触れながら、 江戸手描提灯に込められた熱い想いとともにお話しいただきます。
江戸里神楽(かぐら)を継承する若山社中の若山修さんをお招きし、神楽の成り立ちや歴史についての解説や、お祭りで舞われている神楽の貴重な映像をご紹介。また、実際に使われている楽器を使って、どのような音が奏でられるのかも実演いただきます。東京に脈々と受け継がれてきた伝統芸能の世界に触れてみてください。
日本の香り文化を現代に伝えるJuttoku.(新宿区)によるワークショップ。
白檀や丁字などの香原料を用い、自然の香りを五感で楽しめます。①粉末を練って和の型で抜く「印香づくり」や、②自ら香りを調合して袋に仕立てる「香袋づくり」の体験を通じ、自分だけの香りを仕上げます。
※粉末の香原料を扱うため、衣服に粉や香りがつくことがあります。
※推奨:小学生以上
※参加にはブースで配布する整理券が必要です。
タレントやラジオパーソナリティとして活躍し、等身大の視点で歴史を楽しむ山崎怜奈さんが登壇。知識の暗記ではなく、「現代の私たちの感覚とどうつながるか」という視点で、東京の街に潜む江戸時代の魅力をお話しいただきます。
「歴史は難しそう」と感じている方に向けて、明日からの東京散策が少し愛おしくなるような“まちあるき”をご提案します。
2024年に地理的表示の指定を受けた「東京島酒」をご存じでしょうか?伊豆諸島で生産され、麦麹を使用することを特徴とした焼酎。 八丈島の「情け嶋」をはじめとする個性豊かな島酒を通じて、雄大な自然や歴史が息づく島々の魅力をご紹介。 独自の麦麹文化が育んだ味わいとともに「まだ世界が知らない東京」をぜひ体感してください。
日本の香り文化を現代に伝えるJuttoku.(新宿区)によるワークショップ。
白檀や丁字などの香原料を用い、自然の香りを五感で楽しめます。①粉末を練って和の型で抜く「印香づくり」や、②自ら香りを調合して袋に仕立てる「香袋づくり」の体験を通じ、自分だけの香りを仕上げます。
※粉末の香原料を扱うため、衣服に粉や香りがつくことがあります。
※推奨:小学生以上
※参加にはブースで配布する整理券が必要です。
江戸の人々が熱狂した代表的なエンターテインメント「歌舞伎」と「相撲」をテーマにトークショーを開催します。「歌舞伎役者はなぜ白塗りなのか?」「土俵の上に屋根が浮いているのはどうして?」といった素朴な疑問を、専門的な知見を交えて分かりやすく解説。普段の観劇や東京の街歩きが何倍も面白くなる「江戸のエンタメ秘話」を存分にお楽しみいただけます。