ツーリズムEXPOジャパン2026
一般社団法人日本RV協会
日本RV協会(JRVA)は、くるま旅と車中泊の文化を創出することを目的とし「日本にキャンピングカーというカルチャーを!」をテーマに、キャンピングカーの普及・市場の育成・環境整備の活動を行っているキャンピングカー製造・販売事業者等の会員で構成された業界団体です。日本RV協会(JRVA)では、キャンピングカーでのくるま旅をテーマに、「ドライブツーリズム(くるま旅と車中泊)」という旅のスタイルを提案いたします。
日本RV協会(JRVA)が調査・集計・発表したデータでは、2005年の調査開始以来増加し続けている国内キャンピングカー保有台数は、2016年に10万台を突破し、2025年には保有台数が17,3000台となるなど、キャンピングカーでの「くるま旅」がムーブメントになっています。更に、昨今のインバウンドブームで海外からのお客様をはじめ、多くの日本のお客様にもレンタルキャンピングカーをご利用頂き、「ドライブツーリズム」が浸透してきています。
日本RV協会(JRVA)では、このようなキャンピングカーでのくるま旅の需要拡大に伴い、「快適に安心して車中泊が出来る場所」として2012年から車中泊施設「RVパーク」の認定を行っています。現在RVパークは全国に650ヵ所以上設置されており、みなさまの快適なくるま旅をサポートしています。
日本RV協会のJRVAブースでは、人と地域をつなぐくるま旅の魅力や楽しさ、そして多様な用途で使用できるキャンピングカーの活用方法などを多くの方にご体感頂くため、キャンピングカーやパネル展示を行います。ぜひご来場ください!
●レジャーでの魅力
移動も就寝もクルマひとつで完結できるキャンピングカーは、時間に拘束されず、自由な旅をお楽しみいただけます。長いお休みが取れなくても、金曜日の夜、お仕事終わりにすぐ走り出せば、土日を目一杯使って趣味や遊びの時間を楽しむことができます。急な予定変更や寄り道もくるま旅の醍醐味。自由気ままな旅で贅沢な時間をお過ごし頂けます。また、使い慣れた寝具や愛用品をそのまま旅へ持ち運べるため、小さなお子様やペットを連れての旅にも最適です。
●豊かな観光資源へアクセス
地方に広がる豊かな観光資源や大自然に触れることができ、宿泊施設や二次交通が十分ではない地域へもアクセスできるのがくるま旅の魅力です。また、飛行機などはお土産の購入場所が限られますが、キャンピングカーであれば様々な場所に赴いてお土産を購入したり、地元で採れた野菜や魚などを購入して車内で調理したり、地元の新鮮な食材を楽しむことができます。その土地のお酒や生鮮食品など、重くなってしまうお土産や要冷蔵のものも簡単に持ち帰ることができる点もキャンピングカーでのくるま旅ならではの特徴です。
●災害時の強み
災害発生時には素早く行動する必要がありますが、キャンピングカーは移動が容易であり、余震を含む急な避難や立ち退きの際にも迅速に対応できます。また、車内はパーソナルスペースが確保されており、ストレスや緊張から解放され、落ち着いて過ごすことができるため心の安定を保つことができます。さらに電気や水、ガス、就寝設備などの生活に必要な設備を備えている為、災害時においても基本的な生活を送ることが可能です。
日本RV協会(JRVA)が調査・集計・発表したデータでは、2005年の調査開始以来増加し続けている国内キャンピングカー保有台数は、2016年に10万台を突破し、2025年には保有台数が17,3000台となるなど、キャンピングカーでの「くるま旅」がムーブメントになっています。更に、昨今のインバウンドブームで海外からのお客様をはじめ、多くの日本のお客様にもレンタルキャンピングカーをご利用頂き、「ドライブツーリズム」が浸透してきています。
日本RV協会(JRVA)では、このようなキャンピングカーでのくるま旅の需要拡大に伴い、「快適に安心して車中泊が出来る場所」として2012年から車中泊施設「RVパーク」の認定を行っています。現在RVパークは全国に650ヵ所以上設置されており、みなさまの快適なくるま旅をサポートしています。
日本RV協会のJRVAブースでは、人と地域をつなぐくるま旅の魅力や楽しさ、そして多様な用途で使用できるキャンピングカーの活用方法などを多くの方にご体感頂くため、キャンピングカーやパネル展示を行います。ぜひご来場ください!
●レジャーでの魅力
移動も就寝もクルマひとつで完結できるキャンピングカーは、時間に拘束されず、自由な旅をお楽しみいただけます。長いお休みが取れなくても、金曜日の夜、お仕事終わりにすぐ走り出せば、土日を目一杯使って趣味や遊びの時間を楽しむことができます。急な予定変更や寄り道もくるま旅の醍醐味。自由気ままな旅で贅沢な時間をお過ごし頂けます。また、使い慣れた寝具や愛用品をそのまま旅へ持ち運べるため、小さなお子様やペットを連れての旅にも最適です。
●豊かな観光資源へアクセス
地方に広がる豊かな観光資源や大自然に触れることができ、宿泊施設や二次交通が十分ではない地域へもアクセスできるのがくるま旅の魅力です。また、飛行機などはお土産の購入場所が限られますが、キャンピングカーであれば様々な場所に赴いてお土産を購入したり、地元で採れた野菜や魚などを購入して車内で調理したり、地元の新鮮な食材を楽しむことができます。その土地のお酒や生鮮食品など、重くなってしまうお土産や要冷蔵のものも簡単に持ち帰ることができる点もキャンピングカーでのくるま旅ならではの特徴です。
●災害時の強み
災害発生時には素早く行動する必要がありますが、キャンピングカーは移動が容易であり、余震を含む急な避難や立ち退きの際にも迅速に対応できます。また、車内はパーソナルスペースが確保されており、ストレスや緊張から解放され、落ち着いて過ごすことができるため心の安定を保つことができます。さらに電気や水、ガス、就寝設備などの生活に必要な設備を備えている為、災害時においても基本的な生活を送ることが可能です。
| ブースNo | TC2-09 |
|---|---|
| 出展エリア | ドライブツーリズム |
| 主な業種 | 観光関連産業 |
| 公式サイト | https://www.jrva.com/ |
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