魅力百様、江東区。

ブースNoJ-010
出展エリア日本
主な業種観光関連団体(観光協会・連盟)
公式サイトhttps://koto-kanko.jp/
江東区には、「深川」「城東」「湾岸」の3つのエリアに多くの魅力的な観光地があります。
「深川エリア」には、深川八幡祭り(別名:水掛け祭り3年に一度・2021年は開催年)で知られる富岡八幡宮や、深川不動堂といった由緒ある神社仏閣、深川江戸資料館や芭蕉記念館などの歴史文化施設、さらには相撲部屋やものづくり工房などの地域資源が集中しています。又、清澄白河には多くのカフェやギャラリーが点在し、休日はカフェめぐりを楽しむ人たちで賑わっています。
 
「城東エリア」は、梅まつりや藤まつりで知られる亀戸天神社を代表とする歴史的資源や、水辺の賑わい拠点「旧中川・川の駅」があり、近くには中川船番所資料館といった歴史文化施設があります。又、区の北の玄関口亀戸駅周辺商店街には、餃子やホルモンなどの「亀戸グルメ」の飲食店が点在し、多くのB級グルメファンを呼び込んでいます。
 
そして「湾岸エリア」を代表する豊洲エリアには“日本の台所”豊洲市場を始め、最新のアミューズメント施設があり、又、有明地区にはショッピングモール・スパ・シアター・ホテルを擁する巨大複合施設「有明ガーデン」や世界最大級の屋内型ミニチュア・テーマパーク「スモールワールズTOKYO」がコロナ禍の中にあっても新規開業し、連日多くの人が訪れています。
その他青海地区には2020年9月に開業した「東京国際クルーズターミナル」、複合型商業施設「パレットタウン」・日本の優れた科学技術の粋を集めた「日本科学未来館」があります。そして東京2020オリンピック・パラリンピック大会の競技場(オリンピック12競技・10会場、パラリンピック8競技・7会場)が多数配置される、最もホットなエリアです。

江東区は、都心にありながら歴史・文化・豊かな水と緑に恵まれ、『伝統』・『未来』『水彩都市』をキーワードに、多くの皆様のお越しをお待ちしています。

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